ブログ「黄金の金玉を知らないか?」が9月18日付け記事で、2009年9月21日から9月23日(シルバーウィーク)の間に、日本の大都市部に大型地震が発生することを警告しました。
黄金の金玉を知らないか?によると、軍事プログラム「高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)」の格子状斑点が、中国・四川大地震のパターンと酷似しており、日本の大都市部で大地震が発生するのことです。
「黄金の金玉を知らないか?」は9月20日付け記事で、管理人は既に新潟地震の発生を2度的中しており、東京・大阪・浜岡原発・その他の人口密集地帯からの避難を呼びかけています。
「黄金の金玉を知らないか?」は、2009年9月21日から9月23日の間に大地震が発生しなければ、ブログを辞めると宣言して、警鐘を鳴らしています。
アメリカ・アラスカ州に高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)の照射施設があり、一部ではHAARPはビームを発生させて、地震などを誘発する物理兵器だと指摘されています。
もちろん、「黄金の金玉を知らないか?」の警告が当たるか外れるかは不明です。
2009年09月20日 (日)|編集