松本人志が「松本人志の○○な話!」の「ゾッとする話」で、両親の会話でゾッとした話を紹介していました。

松本人志が小学校5年生頃の話。家に自分の部屋はなく、松本人志は兄と寝ていた。そして、ガラス戸で仕切られた隣の部屋で、両親が寝ていた。

松本人志が朝方6時ごろに目が覚めた。すると、隣の部屋で寝ている両親の会話が聞こえてきた。母親が「おっぱいがおおきくなったやろ」と言うと、父親が「うん」と言ったのでゾッと話していました。

松本人志は会話がトラウマとなり、白目をむいて寝るようになったそうです。

妻の伊原凜(宜喜娜=ソン・ヒナ)は、白目をむいて寝る松本人志に何も言わないのでしょうか?

2009年10月28日 (水)|編集

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